公立中高一貫校をめざす方へのお役立ちサイトです。
ぜひご活用ください!
2012年5月16日 11:59【お知らせ】通信添削(第1回)の締切は27日(日)です。
むぎっ子通信添削,第1回は,今月の27日(日)が締め切り日となります。(
受講ご希望の際は,次のページからお申し込みください。第1回分だけのお申し込み,または,全回分(第1~6回分)一括のお申し込みができます。
http://www.mugihiro.com/tensaku/index.html
添削終了後は,音声による解説授業をホームページで聞くことができます。
ご不明の点,ご質問等がございましたら,次のお問合せのページよりご連絡いただければ幸いです。
http://www.mugihiro.com/form/index.html
皆様のご参加を心からお待ち申し上げます。
2012年5月 1日 16:44PR 「PLAY by STUDY」は,なぜ人気のあるテキストなのか?
公立中高一貫校対策テキスト「PLAY by STUDY」(6年用)は,全国の公立中高一貫校の過去問題を抽出してつくられた問題集です。
発売以来,多くの受検生が利用し,その使いやすさにはたいへんな好評をいただいております。
では,なぜ「PLAY by STUDY」は人気があるのでしょうか?
それはまず,テキストが「前期」「夏期」「後期」に分冊され,問題が段階的になっていて,非常に使いやすくなっていることです。
過去問題集はいろいろと市販もされていますが,無作為にただ問題をやるのとは異なり,受検生の進捗に合わせて,段階的に無理なく学習していけることでしょう。
また,出版社が編集したものではなく,プロの執筆者(傾向を研究し,模擬試験などをつくっている人など)が現実の問題に則してつくったものなので,実際の検査問題に直結した良問がそろっていることも人気のある理由のひとつです。
つまり,発想力・直観力・想像力・思考力・表現力などを養うのに適した内容の問題がずらりと並んでいるわけです。
手当たり次第に過去問をやるよりも,分冊された適量の問題,つまり,これだけやれば大丈夫,という問題を材料に,受検生は中身の濃い学習ができます。
解説もていねいで,受検生の盲点を補完してくれます。
また,むぎっ子広場から購入すると,わからない問題に対して,メールでの質問に応じています。
それほど多い分量ではないので「前期」を5~6月ごろから始めても,十分にこなしていけるでしょう。
もちろん,もっとも大切な学習は,自分が受ける学校の過去問を徹底的に研究することですが,その土台作りとして「PLAY by STUDY」は最適な教材です。
市販されている問題集ではないので価格は少々張るかもしれませんが,その価値はじゅうぶんにあるでしょう。
日本で唯一の公立中高一貫校のサイト,むぎっ子広場が推奨するテキストですから間違いありません。
公立中高一貫校対策テキスト「PLAY by STUDY」6年(前期・夏期・後期)は,次のページから購入できます。申し込み後,3~5日でお手元に届きます。
表紙の写真をクリックすると目次が出てきますので,こちらも参考にしてくださいね。
http://www.mugihiro.com/book/index.html
2012年3月15日 08:21【お知らせ】テキスト「PLAY by STUDY」の使い方について
公立中高一貫テキストを購入された受検生へ
公立中高一貫テキスト「PLAY by STUDY」は,過去に出題された問題を厳選し,皆さんの思考力,想像力,表現力を高めるために編集された,受検生にとって効果的な教材です。
しかし,いかにすぐれた教材でも,その使い方が誤っていると,なかなか効果が現れないことも考えられます。
次の要領で,合格のための実力をしっかりと養ってください。
1.毎日,時間を決めて解いていきましょう。
毎日,30分なら30分,1題なら1題と,時間や行う分量を決めて,少しずつ進めていきましょう。
ある日,3時間もがんばったけれど,その後,1週間も2週間もほったらかしにしておくなどという不規則な進め方は効果的ではありません。
2.1題1題に心を込めて取り組んでいきましょう。
問題を読んで,わからないからといってすぐに解答を読むのではなく,自分なりに1題につき5~10分はじっくりと考えてみることです。
それでも,どうしてもわからなかったら初めて解答を読んでみてください。
そして,読んで終わるのではなく,実際に書いてみることです。
その際,解答を写すのではなく,自分なりの表現,言葉で構わないので,解答を見ないで書いてみましょう。
3.少なくとも2回は繰り返しましょう。
テキストを1回で終わらせるのではなく,少なくとも2回は繰り返してみてください。
最初はノートに書きます。
そして,1つの単元(章)が終わったら,今度はテキストに実際に書き込んでみます。
覚えていることを書くというよりも,「本当に自分はこの問題の内容がわかって書いているか」を自分に問いながら書くことが大切です。
4.わからない問題はそのままにせず,とことん追求しましょう。
解答を見てもわからないことがあると思います。
そのときは,事典やネットで調べたり,塾へ行っているのならばその先生に聞いたり,あるいは学校の先生に質問するのもいいでしょう。
むぎっ子広場にメールをいただいてもかまいません。わからない問題はそのままにせず,自分なりに納得のいくまで追求しましょう。
そうした態度そのものが,公立中高一貫校の受検勉強なのです。
勉強の方法でわからないことがありましたら,遠慮なく,むぎっ子広場のお問い合わせからご連絡ください。
皆さんのご検討を心からお祈りしております。
2011年9月22日 10:46会員登録システムの終了のお知らせ
平素は「むぎっ子広場」を御利用戴きまして、誠にありがとうございます。
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何卒ご了承下さいますようお願い申し上げます。


