公立中高一貫校をめざす方へのお役立ちサイトです。
ぜひご活用ください!
(1)「公立中高一貫校対策模試」の自宅受験のスケジュール
小学6年生対象・・・6,9,10,11月の全4回
小学5年生対象・・・6,11月の全2回
問題発送や締切日等は以下の通りです。
| 模試問題発送日 | 答案提出締切日 (当日必着) |
出力結果返却 発送日 |
|
| A5号(5年生対象) A6号(6年生対象) [2008年6月22日実施分 ] |
6月25日(水) | 7月9日(水) | 7月18日(金) |
| B号(6年生対象) [2008年9月28日実施分 ] |
10月1日(水) | 10月15日(水) | 10月29日(水) |
| C号(6年生対象) [2008年10月26日実施分 ] |
10月29日(水) | 11月12日(水) | 11月26日(水) |
| D5号(5年生対象) D6号(6年生対象) [2008年11月30日実施分 ] |
12月3日(水) | 12月17日(水) | 1月9日(金) |
(2)「公立中高一貫校対策模試」の出題内容
@ 出題内容(形式や単元領域)
首都圏の公立中高一貫校受験問題の傾向に合わせています。次の2つに分かれ、別冊子となります。
1) 適性検査T(45分)
算数・理科・社会的な問題解決能力を測ります。
2) 適性検査U(45分)
記述力、作文力を測ります。
A 難易度
A号からD号はすべて新作問題です。首都圏の生徒のレベルに合わせた内容となっています。
B 問題用紙の形式
・問題はA4版
適性検査Tは問題文10ページ
適性検査Uは問題文6ページほどです。
・解答用紙はそれぞれA3版一枚です。
C その他
公立中高一貫校対策模試の答案返却時には、個人成績表とともにA4版8ページ程の「解答と解説」がつきます。
(3)「公立中高一貫校対策模試」による勉強の仕方
「公立中高一貫校対策模試」を次のように利用して勉強すると、公立中高一貫校適性検査合格のために大きな力を発揮します。
@ 「公立中高一貫校対策模試」を始める前の準備
−「合格答案の書き方ルール マル秘ブック」を読み「むぎっ子通信添削」に取り組む。
スポーツに例えると、「合格答案の書き方ルール マル秘ブック」は解説書、「むぎっ子通信添削」は日々の練習にあたります。ですから、皆さんはまず「合格答案の書き方ルール
マル秘ブック」を読んだあと「むぎっ子通信添削」に取り組み、合格答案の書き方を練習しましょう。
A 「公立中高一貫校対策模試」に挑戦
−「時間をはかって挑戦する」のがポイントです。
公立中高一貫校対策模試は、首都圏の公立中高一貫校受験生が各45分という決められた時間内に挑戦しているものです。ですから自宅受験するあなたは、それらの人々と同じ条件でこの模試を受けて下さい。
B 解答用紙の返送
−締切日を守って下さい。
解答ができたら、それを専用の封筒に入れて「むぎっ子広場」宛に返送しましょう。採点や成績処理は一括して行いますので、締切日を過ぎて送られてきたものについては受け付けることができません。恐れ入りますが締切日必着厳守でお願いいたします。
C 個人成績表の到着
−自分の答案や成績結果をじっくり読みましょう。
採点された自分の答案を見て、どこで得点できたかなどについて家の人と点検しましょう。
また成績結果を見て、合格するには、あとどれぐらいがんばらねばならないかなどについて確認し、今後の勉強の方針をたてましょう。
(4)「公立中高一貫校対策模試」の諸費用(費用はすべて税込です)
受験料は各号共5,250円です。(こちらからの送料を含みます)
一括申し込みによる割引はありません。
(5)「公立中高一貫校対策模試」のお申し込み
各号のお申し込み締切日は下記の通りです。
※なお郵便振込みの場合はご入金確認後の問題発送となります。
| お申し込み締切日 | |
| A5、A6号[08年6月実施分] 6月19日(木) |
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| B号[08年9月実施分] 9月25日(木) |
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| C号[08年10月実施分] | 10月23日(木) |
| D5、D6号[08年11月実施分] | 11月27日(木) |
商 品 一 覧
| 「公立中高一貫校対策模試」C号 [08年10月実施分] 5,250円(税込) |
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| 「公立中高一貫校対策模試」D5号(5年生対象) [08年11月実施分] 5,250円(税込) |
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| 「公立中高一貫校対策模試」D6号(6年生対象) [08年11月実施分] 5,250円(税込) |
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